こんばんは。百瀬です。気づけばあと少しで23時…23時までに寝たいのに今からブログを書くなんて…でも続けることに意味があると信じてとりあえず書きます。今日こそは少しでも誰かの役に立つ内容をと思うんですが、今日も難しそうです。
1 春ですね
春ですね。段々と日が長くなってきて、冬に入職した時は退勤時にもう日が沈んでいたのに今はまだ明るいですからね。退勤時に明るいとなんだか嬉しくなりますね。雪もほとんど溶けて毎日見ていた街並みも、雪が解けると雰囲気が変わって「こんなかんじだったっけ?」ってなることがありますね。
年度末ということもあり、職場では人の異動・退職がちらほら出始めていますね。私はまだ入職したばかりなので、付き合いの長い方はいませんがきっとこの人はこの職場にとって大きな存在だったんだろうなと思う人ばかりで、そんな人がいなくなるのは寂しくなりますね。
2 春になると別れを意識してしまうのは私だけ?
この別れは恋愛の別れです。年の変わりより年度の変わりの方が、気持ち新たにしたい!と思っちゃうんですよね…気持ち新たにというか、終わりを迎えるなら年度変わりに合わせたいなっていう。
今年の春も絶賛そうです。なーんか最近違和感があれこれ出てきてうーんってなってる日々です。まだ20代前半だけど、もう20代前半なのでただ恋しているわけにもいかないんですよね。やっぱりどうしても将来を考えちゃうんですよ。将来を考えると、仕事・相手の家族・子ども・価値観・性欲…色んなことを考えることになって、そうなるとあれってなってきちゃったりして。
3 絶対他にいい人がいるってわかっているのに、そう信じられない自分がいる
恋人との別れを考えるときによぎるのって、「この人以上の人なんていないんじゃないか」ってことなんですよね。二人に一人は男性のはずなのに、もっと素敵な人なんていないんじゃないかってなるんですよね。不思議。これが結構別れのストッパーになりますね。
しかも、年を重ねるごとに残されている時間はそんなにないんじゃないか、とかまた一から関係性を築くの嫌だなとかそういうことも考えちゃう。ただ、違和感ありまくりの人と余生を過ごすことと天秤にかけると答えは出てくるんですけどね。
4 話し合いで解決するものとそうではないものの違いとは
よく浮気性は治らないっていうじゃないですか。そうなると、これは話し合っても解決しない問題の1つだと思うんですよね。でも他に、性行為の回数とか、親との距離感とか、嘘をつくこととか、こういうのってどっちなんだろうって思うんですよね。やっぱり要望を伝えても変わらないものなのでしょうか。
私ずっとこの人マザコンなんじゃないか?と思っているんですけど、それを疑うエピソードとして私が作ったバレンタインのチョコを母親が食べたんですよ。私はお菓子作りが大の苦手で、相手の母親が料理上手だと聞いていたから絶対に親にみせるとか、なんなら食べるとか絶対しないでねって念押ししたんです。でも結果は食べられてて、それを普通に話す彼。あんなに言ったよね!?って言っても、「だって勝手に食べちゃったんだもん」。いやいやいや…
この場合息子である彼に問題があるのかその母に問題があるのかわかりませんが、私は未だにそれはどうなの?って思ってますね…そろそろ決断の時ですかね。悩める日々が続きます。
<今日の頑張った>
家具を組み立てた
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